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あなたは、自分が精一杯作った企画書が 却下されたにもかかわらず、 同じような案が採用されているのを知って 納得できない気持ちになったことは ありませんか? 自分の企画なのに あたかも上司が指示したもののように 上司が手柄を横取りした場合も 同じですよね。 そんな場合に、自分の企画書だからと 著作権を主張できたらどんなにいいか と思うこともあるでしょうが それは、無理なのです。 え?青色ダイオードの中村修二氏は、 会社の業務で部下に大半をさせたものなのに 自分の発明として多額の報酬を受け取り、 ノーベル賞を受けたのにと思いがちですが、 発明と著作権は違うのですね。 著作権の場合は発明と違って、 業務著作として、 会社に全権利が所属してしまいます。 なので、どんなにいい企画でも、 どんなに画期的なデザインでも 会社のものなのですね。 ネットビジネスを行なう場合も 著作権には気をつけておくことが大切です。 それは、情報商材や無料レポートなど その全てで著作権が関わっていからですね。 著作権を持っているのは、 ほとんどが作者か作者に関係する会社で、 その許可を得ない限り、 個人で利用する以外の使い方は 認められていません。 内容の一部を無許可で使ったり、 コピーして配ったり、転売したりすると 著作権侵害ということになってしまいます。 あなたも、ネットビジネスを行なう段階で 著作権のことが気になることが 出てくる場合があるかもしれませんが、 その場合はいつでも私に相談くださいね。 安心して ネットビジネスを行うことができるように 守らなければならないことは守って ビジネスを進めていくようにしましょうね。 ここまでお読みいただき ありがとうございました。 リベラルゆう 続きはメルマガで!さらに役立つ情報をお届けします。 メルマガ登録はこちら   ↓ ↓ ↓ https://brutality-ex.jp/fx40497/2qxuIX (不要の場合もこちらから解除できます)