「ステーキが食べたい」と思った小学生が
風船に願い事を書いた紙をつけて飛ばしたら
遠く離れた知らない人から連絡が来て
願いがかなったという物語を読みましたが、
あなたはこの話をどう思いますか?
福岡県から小学生が飛ばした風船は、
遠く離れた大分県にまで飛んでいき、
庭の木にひっかかっていた風船を見た人は、
この小学生の夢を実現させてあげようと
思ったそうなのです。
その後小学校に連絡して、
大分のブランド牛「朝地牛」を届けた
その風船を受け取った人は、なんと
朝地牛の繁殖用の親牛30頭を飼育する
畜産家でした。
贈られたステーキ肉には、
「これを食べて勉強、スポーツに
 頑張ってください」

というメッセージが添えられていて、
子供の夢を大切にする気持ちが伝わります。
小学校の学校長は
「全児童が思いやりを学ぶ機会になった」

と新聞のインタビューに答えていて、
素敵な課外授業になったようですね。
ステーキを食べたいと書いた小学生は
「神様のおくりものと思いました。
 とってもおいしかったです。
 スポーツもべんきょうもがんばります。」
と返事を出したそうです。
気持ちは表に出さなければ伝わりませんが、
誰に向かって言ってもいいというわけでは
ありませんね。
伝えるべき人に、伝えたい内容を
気持ちが通じるように心を込めて
伝えようとすることが大切なのです。
ネットビジネスでは、
その気持ちを伝えるために
心のこもった文章を書くことができるのが
重要な技能になります。
そのためにコピーライティング
学ぶことが大切になってくるのですね。
あなたも、ネットビジネスで
伝えたい人に伝えたい内容を
きちんと心を込めて伝えられるように
コピーライティングの技能を
しっかりマスターするようにしましょう!
私もそのための情報をしっかりお伝えし、
心を込めてサポートしますので、
何でもご相談くださいね!
ここまでお読みいただき
ありがとうございました。
■■■ 編集後記 ■■■
風船に「お金持ちに成りたい」と書いて
飛ばしたとしたら、
受け取った人は、どう思ったでしょうか?
きっと、どうしようもなかったでしょうね。
この小学生がすごいところは、
お金持ちに成りたいというような
抽象的なお願いではなく、
ステーキを食べたいという気持ちのこもった
具体的なものだったことですね。
もしかしたら、この小学生の方が
コピーライティングの腕
私より上かもしれません。(笑)
リベラルゆう
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