あなたは、興味ある懸賞を見つけて
応募しようとして応募要項を見たら
すでに締め切りが過ぎていて
残念な思いをしたことはありませんか?
懸賞ではなくて、
安売りの広告やクーポンの場合に
使おうとしたら期限が過ぎていた
ということならありそうですよね。
そんな応募期限を59年も超えていたのに
応募してみた人が話題になっています。
それは、アメリカのダーウィン・デイさんで
部屋を整理していたら59年前の
バズーカガムの懸賞を見つけて
応募してみたそうなのです。
その結果...
......
...
見事当選したそうです!
ダーウィンさんのもとには
懸賞の品の野球ミットと共に、
バズーカガムの会社のGMから、
「新しい親友」として、
ワールド・シリーズに招待されたそうです。
(※GM=ジェネラル・マネージャー)
GMは、
59年前の応募用紙が存在したことと
ダーウィンさんが応募用紙に添えた
手紙の内容に感動したようですね。
ネットビジネスでも同じように、
応募期限が過ぎたオファーに対して
気がつくのが遅くて何とかならないかと
相談を受ける場合があります。
そんなとき、期限だからと断るのではなく、
相談をしてくれた人に対して、
親身になって行動してあげることが
大切になるのです。
自分にできることを精一杯やってみて、
相手に満足してもらえるように
努力することで、
自分自身にも大きなチャンスが
生まれることも多いものですね。
あなたも、
どんな場合でも「あきらめない」
という気持ちを持って、
がんばっていきましょうね!
ここまでお読みいただき
ありがとうございました。
リベラルゆう
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